クローン

ジャンプクローン

遠隔地に用意しておく予備の肉体です。
これを利用することで、遠隔地に一瞬で意識を移動できます。
意識の移動後は元の肉体は、ジャンプクローンとして保管されます。

必要なもの

  • インフォモーフ心理学のスキル:1レベルごとに一体のジャンプクローンを作成可能
  • 8.0以上のスタンディング:プレイヤーか所属プレイヤーコープに対するNPCコープのもの
20150714Aegisアップデートによりジャンプクローン作成時のスタンディング制限がなくなりました。
  • クローンベイのあるステーション:クローンの保管に必要です

使用方法

ステーション内で、下船してPodの状態になっておきます。
スキルトレーニングを停止します。
キャラクター詳細のジャンプクローンから、目的地のクローンを右クリックし、クローンジャンプをクリックします。

注意点

  • ジャンプ後は忘れずスキルトレーニングを再開しましょう
  • 同じステーションに2つのジャンプクローンは同時に存在できません
  • ジャンプクローンが保存してあるステーションからジャンプを行うと、クローンか元の肉体が消滅します
  • ジャンプは24時間に1回しかできませが、インフォモーフ同期のスキルレベル1につき、1時間短縮できます
  • インプラントは元の肉体とは別に挿す必要があります
  • 死亡時に意識が転送されるのはスキルクローンの方です
  • ジャンプクローンのためのスタンディングの判定は実スタンディングのみ(コネクション等無効)

スキルクローン ※2014年12月10日のアプデで廃止されました

カプセラ(プレイヤー)は死亡の瞬間、意識と知識を予備の身体に飛ばす事によって不死の力を得ています。
この予備の身体をスキルクローンと言います。
しかし、新しいクローンに飛ばせる知識の量はクローンのグレードにとって変わります。
SC01.png

画像はキャラクター詳細ウィンドウの右上にある項目です。
  • スキルポイント現在習得している各スキルの知識量を数字で表したものです。
  • クローングレード死亡の瞬間に飛ばせる知識量の上限を表します。
  • ホームシステム:復活地点です。予備の肉体が置いてあります。

クローングレード

数値がスキルポイントより低いと、その差分だけ死亡時にスキルを忘れます。
常にスキルポイントの値より高いものに更新しておきましょう。
一度死亡したら、新しいスキルクローンのグレードは最低まで下がります。
まずはスキルクローンの更新をしておきましょう。
アップグレードと、ホームシステムの変更はステーションサービスのクローンベイで可能です。

例外 ※これは存続

スキルクローンのグレードが十分でも、サブシステムスキルは、T3艦船が轟沈するとランダムに1レベル下がります。

  • 最終更新:2015-08-07 23:43:50

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